
系統用蓄電池のオーナーになってみませんか?Converting Challenges into Opportunities.
- 売電ロスの不満
再エネの出力制御(発電ペナルティ)のせいで、せっかくの電気が無駄になっていて勿体ない。
- 市場価格の変動リスク
電力市場(JEPX)の価格変動が激しく、安定した収益源を確保する先読みが難しい。
- 脱炭素投資への迷い
企業としてカーボンニュートラルを求められているが、何から投資すべきか分からない。
導入のメリット
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Merit.01
安く買い高く売るタイムシフト運用で増益
電力が安い時間帯に充電し、価格が高いピーク時に放電するタイムシフトで価格差収益を創出。
卸電力・容量・需給調整の3市場をフル活用し、事業収益の最大化を実現します。 -
Merit.02
眠っている空き地を収益の源に空き地の有効活用で収益化
使っていない土地はありませんか?
低圧なら40㎡、高圧なら600㎡の広さがあれば建設が可能です。眠っている空き地を有効活用して、新たな収益を一緒に生み出しましょう。 -
Merit.03
捨てていた電気を蓄える出力制御の完全回避
これまでは捨てるしかなかった出力制御時の電力を、蓄電池にすべてチャージ。電力需要が高まったタイミングで市場へ供給し、機会損失をゼロにして売電効率を最大化します。
複雑な「系統接続」や「市場参入」も、
すべて当社にお任せください!

系統用蓄電池ビジネスを始めるには、電力会社との緻密な協議(系統接続検討)や、経産省への高度な申請、市場運用のノウハウが必要です。
当社は低圧から高圧まで網羅する電気工事のスペシャリストです。
面倒な書類申請から、大型の基礎土木工事、高圧受変電設備の対応、稼働後のメンテナンスまで、すべて一気通貫でサポート。
お客様に専門知識がなくても、最速・ノンストレスで事業化まで導きます。
申請から施工までワンストプ工事の流れFlow
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Step.01
コンサル・試算
設置場所の現地調査を行い、土地の広さや周辺環境を確認します。 その上で、最新の電力市場データに基づいた綿密な「収益シミュレーション」を算出し、最適な投資・ビジネスプランをご提示します。
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Step.02
設計・各種申請
電力会社とのハードな接続協議(系統接続検討)をはじめ、経済産業省へのマスター申請、膨大な書類が必要となる各種補助金の選定から申請手続きまで、面倒で複雑なステップをすべて当社が代行します。
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Step.03
機器調達・基礎工事
事業プランに最適な蓄電池の選定と輸入手配を行います。機器の到着時期に合わせて現地の土木工事を開始し、巨大なバッテリーを何十年も安全に支え続けるための頑丈なコンクリート基礎を構築します。
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Step.04
施工・試運転
届いた蓄電池を基礎へ据え付け、当社の強みである高圧電気工事を施して電線(系統)へ接続します。 最終的な動作テストと入念な安全点検をクリアすれば、いよいよ最先端の充放電ビジネスが始動します。
0480-53-8390
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